【宮城県岩沼市】24時間救急診療を提供できる救急指定病院。土曜診療も受付可。
宮城県岩沼市 社会法人将道会 総合南東北病院-救急指定病院-

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リハビリテーション(活動報告(過去分))

研修会・学会発表

・平成27年11月28日~29日

第33回東北理学療法学術大会(仙台市民会館)

演題1:下肢装具を必要とする生活期脳卒中片麻痺者へのフォローアップの重要性

~補装具判定医との連携が奏功した一症例~

演者:芝崎淳(発表者)、石井麻美

演題2:運動強度の違いによる股関節筋活動の変化 筋電図学的分析

演者:冨澤義志


・平成27年10月24日

パシフィックサプライ株式会社主催 脳血管障害への下肢装具カンファレンス(岩手医科大学)

演題:歩行時の内反尖足の悪化に対してGSKAFOを用いたトレーニングと

金属支柱付AFOの再作成で改善をみた生活期片麻痺例

演者:芝崎淳(発表者)、横枕晴加


・平成27年10月1日~3日

リハビリテーションケア合同研究大会 神戸2015

演題:車椅子ブレーキ掛け忘れ時に作動する注意喚起装置の試作(第一報)

演者:松本陽紀(発表者)、佐藤智美、弓田顕弘


・平成27年6月13日

宮城県理学療法士会・名取地区 平成27年第1回研修会(広南病院)

講演:生活期脳卒中における下肢装具の必要性と適合判断に関して

演者:芝崎淳


・平成27年6月7日

第50回日本理学療法学術大会(東京)

演題:股関節屈曲角度の変化に伴う股関節外旋筋力と筋活動 筋電図学的分析

演者:冨澤義志


・平成27年3月28日

パシフィックサプライ株式会社主催

第4回脳血管障害への下肢装具カンファレンス2015

演題:KAFOからAFOへの移行後に膝関節の動揺がみられた症例に対して

再度膝関節を固定したトレーニングを実施して歩容の改善を得た一経験

演者:大崎恵美(発表者)、芝崎淳


・平成26年11月29~30日

第32回東北理学療法学術大会 -経済から見た理学療法―

『症例発表 contraversive pushingを呈した脳卒中片麻痺例への二動作前型歩行練習

~歩行介助量軽減を図るための工夫~』

大崎恵美(理学療法士)

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今回、東北理学療法学術大会という大きな舞台で多くの先生方とディスカッションすることができました。得るものが大変多く、充実した時間を過ごすことができました。今回の経験を日々の臨床に活かし、今後も積極的な治療を行っていきたいと思います。


・平成26年11月8日

第2回太白・名取地区研修会「脳血管障害における装具を使用した理学療法

~地域連携の確立を目指して~」

『症例発表 生活期の脳卒中片麻痺者の歩行に下肢機能練習が及ぼす効果について』

武田渉(理学療法士)

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発表を通して、自分の考えを聞いてもらうとともに、様々なアドバイスをいただきました。他の発表者から多くの考えを聞くことができたので、これからの治療に活かしていきたいと思います。


・平成26年9月6日

・脳血管障害への下肢装具カンファレンス 仙台会場

シンポジウム

装具難民を救え~下肢装具に関わるみちのくの地域連携 各領域からの提言~ 芝崎淳

感想

地域の片麻痺者への装具の不適合が示せた。官民一体となって地域が盛り上がっていけるように努力したい。


・平成26年8月29~30日

・第12回日本臨床医療福祉学会

バランスパッド上の難易度の異なる立位姿勢がバランス能力に与える即時効果 齋藤恵

感想

今回、初めて学会で発表し沢山のことを学ぶことができた。また、他の発表を聴いて、発表方法での工夫している部分なども知ることができた。


・平成26年6月28日

・宮城県理学療法士会 第1回太白・名取地区研修会

特別講演

病期別にみた脳卒中片麻痺者の歩行改善に向けて―生活期を中心に― 芝崎淳

感想

生活期の片麻痺者に対する理学療法が身体機能の改善につながることを、症例を通して伝えることができた。継続して取り組んでいきたい。


・平成26年6月28日

・宮城県理学療法士会 第1回太白・名取地区研修会

Pushingを呈した症例の2動作前型歩行練習における歩行介助工夫 大崎恵美

感想

今回、症例発表をして一介入ごとの治療効果を数値化して伝える事の難しさを学んだ。今後も一つ一つの治療に常に責任を持ち、しっかりと効果判定をしながら日々変化する患者さんに合った介入をしていけるよう頑張りたい。


・平成26年6月18~21日

・第16回世界作業療法士連盟大会、第48回日本作業療法学会

地域高齢者の音楽に関する作業療法的視点 鈴木竜治

感想

今回初めての学会発表ということで緊張したが、様々な方に手伝ってもらい無事に発表を終えることができた。国際学会も兼ねた場に参加できたのは非常に良い経験となった。今後も積極的に学会参加を続け、研鑽を積みたいと思う。


・平成26年6月12~13日

・第29回日本脊髄外科学会

橋梗塞例に対し、早期歩行獲得に向けた長下肢装具を用いたアプローチ 高野玄太

感想

様々なアドバイスをいただき、新たな治療展開を考える良い機会となった。

HALのアシストを利用した歩行練習が
下肢機能改善を可能とした黄色靭帯骨化症の一症例
 早川雄樹

感想

自分の考え方を相手へわかりやすく伝えることは難しいと感じた。また、初めて大きな学会で発表させていただき、大変良い経験が出来た。


・平成26年5月30日~6月1日

・第49回日本理学療法学術大会

神経理学療法研究部会 シンポジウム

病期別にみた脳卒中片麻痺者の歩行改善に向けて―急性期・回復期・生活期から―
生活期から 芝崎淳

感想

生活期の片麻痺者歩行練習についてまとめたものの力不足を実感。今後の糧になる様にこれを生かしていきたい。


研修会・学会参加

平成28年1月9~10日 認定作業療法士取得研修 管理運営(追加研修)

(会場:日本作業療法士協会事務局)

参加者:高梨 哲(作業療法士)

【研修で学んだこと】

作業療法士の現状から管理運営の実際まで、日本作業療法士協会に所属する作業療法士として、また、病院等に所属する作業療法士として属する組織の理解を深めるための内容でした。演習で用いた臨床作業療法部門自己評価表を、当作業療法部門の体制の確認や課題抽出の一助になるよう活用したいと思います。


平成27年12月13日 第2回日本地域理学療法学会学術集会 (千葉県教育会館)

参加者:阿部 功(理学療法士)

【研修で学んだこと】

地域理学療法が期待されていることや実際の取り組みについて学んできました。PTのフィールドで待つのではなく、地域に出て、地域を診て、地域づくりに参画する必要性を感じました。病院の外に出て直接活動することだけが大切なのではなく、普段の理学療法からこういった視点を持つことで地域を良くすることに貢献できる事をスタッフにも伝えていきたいと思います。


平成27年5月28~30日 第52回 日本リハビリテーション医学会学術集会(朱鷺メッセ)

参加者:芝崎淳(理学療法士)、今野実咲(作業療法士)

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【研修で学んだこと】

今回の研修では、様々な病態に対する最新の知見や、最新のテクノロジーを用いたリハビリテーションについて学ぶことができ、大変勉強になりました。今後の臨床場面に生かしていきたいです。


平成27年2月8日 第19回宮城県理学療法学術大会

口演:成人における排便後清拭動作パターンの分析 (東北文化学園大学)

演者:○大友蓮、早川雄樹(理学療法士)

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【発表を終えて】

様々な方から多くの意見やアドバイスを頂き、勉強になりました。また、研究発表を行うのは初めてでしたが貴重な経験になりました。


平成27年2月8日 第19回宮城県理学療法学術大会

ポスター発表:総合南東北病院における心臓リハビリテーション (東北文化学園大学)

発表者:塚野智史(理学療法士)

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【発表を終えて】

過去2年間のデータをまとめました。自分たちが行ってきたリハビリテーションの効果を確認できて良かったです。今回の経験を今後のリハビリテーションに活かし、頑張りたいと思います。


平成27年1月21~23日、28~30日

心臓リハビリテーション研修 (一般財団法人 脳神経疾患研究所 附属 総合南東北病院)

出張者:塚野智史(理学療法士) 但野祥吾(理学療法士)

【研修で学んだこと】

心不全の心臓リハビリテーションを見学してきました。

リハビリスタッフの知識量の多さと、病棟とのコミュニケーションのとり方、リハビリテーション科のシステムなど大変勉強になりました。

当院でも行える事や参考に出来る事もあったので、今後実践していきたいと思います。


平成27年1月10~11日

人工股・膝関節全置換術に対する理学療法評価と治療

(静岡県男女参画共同センター あざれあ)

参加者:平間遥(理学療法士)

【研修で学んだこと】

手術の基本的な構造から評価・臨床的な技術までを、理論やエビデンスを含めて学び、理解を深めることが出来ました。今後の臨床でも活かしていきたいと思います。

平成26年12月13~14日

「最先端:脳卒中の理学療法診療ガイドライン、歩行分析・練習と病期別理学療法の実践プラス1」

(茨城県立健康プラザ)

参加者:左右田博(理学療法士)

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【研修で学んだこと】

セラピストが患者さんに対して理想を求めるのではなく、エビデンスをもとに患者さんの身体機能や背景等を統合して、患者さんのQOLを第一に考えて治療する必要があると感じました。


平成26年11月29~30日

第32回東北理学療法学術大会 -経済から見た理学療法― (山形テルサ)

阿部功(理学療法士)、佐藤美佳(理学療法士)

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社会保障制度について再確認できました。また、理学療法士のレベルの底上げや、社会のニーズに敏感になることの重要性を考えるきっかけとなりました。

学術大会で学んだことを、今後の業務にいかしていきたいと思います。


平成26年11月15~16日

厚生労働省後援 平成26年度 第5回がんのリハビリテーション研修

東京都清瀬市国立看護大学校

前田里美(理学療法士) 松本陽紀(作業療法士)

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今回チームで研修に参加し、当院での「がんのリハビリテーション」の課題について医師や看護師と一緒に考えました。また、「がんのリハビリテーション」を行う上での介入のポイントと基礎知識を学ぶことができました。今後の「がんのリハビリテーション」へ大いに活かしていきたいと思います。


平成26年9月27~28日

・第25回東北作業療法学会

(いわて県民情報交流センターアイーナ) 佐々木圭・山川裕崇


平成26年9月21日

・第4回ハンドセラピィセミナー

 2回目:ハンドセラピィの総論、3回目:末梢神経の診方とセラピィ

(山形徳州会病院) 佐々木博之


平成26年9月6日

・脳血管障害への下肢装具カンファレンス 仙台会場

(TKP仙台 カンファレンスセンター) 芝崎淳


平成26年8月29~30日

・第12回日本臨床医療福祉学会

(川越プリンスホテル) 齋藤恵・佐藤育美


平成26年8月22日

・管理者研修会

(HMSセミナールーム) 安孫子洋・佐藤智美


平成26年7月13日

・第4回ハンドセラピィセミナー 1回目:手の表面解剖

(山形徳州会病院) 佐々木博之


平成26年6月18~21日

・第16回世界作業療法士連盟大会、第48回日本作業療法学会

(パシフィコ横浜) 高梨哲・鈴木竜治


平成26年6月12~13日

・第29回日本脊髄外科学会 (ステーションコンファレンス東京)

 安孫子洋・高野玄太・武田渉・大友蓮・早川雄樹


平成26年5月30日~6月1日

・第49回日本理学療法学術大会

(パシフィコ横浜) 芝崎淳・板橋慶宗


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